CMSの要件として「フォントの美しさ」というのは大事だな

3年ぶりぐらいに WordPress を使ったらエディタ画面が一新されており、ブロックエディタなる UI が採用されていた。旧エディタに慣れていたからか、とても使いづらい。

加えて、管理画面の入力時のフォントがどうにもダサく、書くことが嫌になるレベルだったので、Classic Editor というプラグインを追加して旧エディタで投稿できるようにした。

 

見え方はこんな感じで、使い慣れた UI に加え、明朝体のフォントも美しさがあってよい。

 

個人的にはフロントだけじゃなくて管理画面もフォントの美しさというのは、使い勝手の観点で重要で、過去に使ったブログプラットフォームも割とその観点で選んだ記憶がある。今のブログプラットフォームだと、note は綺麗だけど万人向けのカジュアルさがあり個人的に好きじゃなく、medium とかは洗練されてて好き。

ちなみにこのブログのテーマもフォントで選んでいる。ブログというと取っつきやすさ・使いやすさを強調するためにゴシックがほとんどを占める訳だが、このテーマは明朝体で好みである

 

見た目って大事だよなと再認識した

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